適当に入った風俗で偶然昔の友人に会いました。色々と面白い体験談が聞けたので紹介しますね。

風俗遊びも体が資本!

やはり大人になると趣味が大切。心と体をリフレッシュさせるために心底没頭できる趣味がある人はやっぱり仕事でもイキイキしていますからね。私の場合は風俗遊びを趣味にしていますので体も適度に動かしますしストレスも発散できます。週に一回遊んでも普通の趣味と大して変わらないくらいの金額ですから問題ありません。というわけで月に4回から5回はピンサロに通っていたのですが…前回行った時に、初めての失敗をしてしまったんです。どんな失敗かというと時間内未発射。これはショックでしたね。昔は早漏だったので早撃ちヨシちゃんと言われたこともあるくらいだったのに…なんと途中で萎えてしまったんです。相手をしてくれていたのはもう何度もしゃぶってもらってる風俗嬢ですから別にルックスに不満があったわけでもありません。その嬢も体調大丈夫?と心配してくれましたが、確かに仕事で徹夜が続いていたこともあって疲れてましたね。気分転換のためにと思って行ったピンサロでしたが体力がついていかなかったみたいです。やっぱり風俗も体調管理が大切ですね。少したっぷり目に睡眠をとってまた遊びに行きたいと思います。

あーっ 風俗ではこんな地雷嬢もいるのか…

初めての店でフリーともなれば地雷を踏んでしまう可能性はかなり高くなります。実際私もこれまで何度となく煮え湯を飲まされ続けてきました。しかし…!やはり給料日前ともなるとあまり大きな金額は用意できません。結局この時期性欲が溜まってムラムラしてしまうと激安ピンサロにひょこひょこ出かけて行ってしまうのです。もちろん激安ピンサロともなれば更に地雷風俗嬢とで会う確率は高くなります。こないだ行った時なんかパッと見普通で安心したのもつかの間、しゃべり始めたとたんとんでもない異臭がただよい始め、思わず吐きそうになったことがありました。とにかくその嬢の口は魔界に通じているのかと思わせるほどの威力があり、当然キスもこちらから拒否。風俗嬢は不思議そうな顔をしていましたが「ちょっと口内炎が痛くてね」とごまかしておきました。その後チ●コもしゃぶってはもらったんですが、ち●こに臭いがつくのが嫌で風俗嫌でしょうがありませんでした。なんとか発射した後に嬢から「んもう、いっぱい出しちゃって♪」と言われた時には反射的に殴り倒したくなりましたね。安い店はそれなりのリスクを覚悟しておかなければなりません。皆さんもどうぞお気をつけください。

竿はそこそこア●ルばっかりの変な風俗嬢

風俗やってる女の子の中にはとんでもない変態的な性癖をもっている子も少なくありません。特にソープなんかでは多いですが、たまーにピンサロにもいるんですね。今回は先月当たってしまった変態風俗嬢、ア●ル大好きっ子のことを書きたいと思います。普通、ピンサロで働いてる女の子って竿をしょこしょことしゃぶるくらいがサービスの上限ですよね。たまに玉舐めまでしてくれる子もいますが稀だと思います。ところがその子は竿は当たり前。玉なんか全然平気。最終的には頼むからア●ルをナメさせてくれと言ってすごくしつこかったんです。ア●ルナメられるのは嫌いじゃないんですが、オープンシートスタイルのピンサロでア●ル晒すのはなんだか恥ずかしいなあと思ったのでちょっと渋ったんですね。すると半ば強引に私を四つん這いにするとガッとズボンをひざあたりまで引きずり降ろされてしまいまして、そのまま固く尖らせた舌をズボッと突っ込まれてしまったんです。風俗嬢はア●ルをほじくり返しながら、うめえ!ア●ルうめえ!こりゃあ当たりだあ!と叫んでいました。正直ちょっと怖かったです。気持ち良かったけど怖かったです。

花火大会の帰りは風俗でしっぽりと

たったひとりで花火大会に行ってきました。もちろん後悔しています。花火はキレイだったしよく見えたのですが、周りはカップルだらけ。いちゃいちゃちゅっちゅしまくりやがって。片っ端から●してやろうかと思いましたがまだ捕まるのは嫌なので我慢しました。それにしてもこの歳になってくるとカップル見るのも辛いですが親子連れみるのも辛いですね。どうにかしてこの恨みを晴らせないかと思いましたがやはり捕まるのは嫌なので自重しました。そんなわけで帰りはヘルスに寄ってしまいましたよ。昂ぶり、かつ傷んだ心を癒やすためには風俗の肌のぬくもりが必要だと思ったからです。ヘルスで風俗嬢とその日あったことを話していると「とにかく犯罪はダメだよ」などとわかったようなことを言われました。何風俗嬢のくせに上から目線で物を言ってるんだと暴れてやろうかと思いましたが怖いお兄さんが出てきたら嫌なので諦めました。なんだか我慢してばっかりの我が人生。なんで私ばかりがこんな目にあうのかわかりません。きっと時代が悪いのでしょう。あー、なんか一回リセットできないかな。